旅行時に日記型メモを携帯する人へこれは自分で作る手帳です。
旅行時に必要な項目が書きやすいように。日記型にまとめられています。内容は、旅行前の予定を記入しておく「旅の予定」ページ、各日の記録ページ、巻末のページに別れています。
1日分には、気候やメモを書く「旅の日記」、食事の記録を書く「旅の食卓」と「ショップカード&データ」、支出明細とレシートを貼り付けるページ「旅のお金」、写真やチケットを貼る「旅のスクラップ」ページなどがあります。
1日目から最大12日目まで記入することができます。
巻末には「旅のとりまとめ」「旅のお土産メモ」「旅のともだち」「備忘録」などのページがあります。
また、表紙にはビニールカバーがついていて、チケット半券や名刺などが挟んでおけるのも便利です。
旅が終わったら、自分だけの手帳ができあがり。私は海外旅行時に愛用しています。特にフリー旅行時にはメモを残すのに良いので、数冊買いおきしています。
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免疫学が医療をリードする!星4ツの理由は内容が難しいです。しかし自律神経と免疫、また白血球の働きなど興味深く読みました。私と母は土佐清水病院の丹羽院長に癌で診てもらっていますが、丹羽院長も対処治療方法のステロイド治療や抗癌剤の使用について著者と似た考えを持っていらっしゃいます。現代医学の技術力はすばらしいものがあります。しかし、多くの人が悩んでいるアレルギーや癌は「免疫」というキーワードをもっと大切にして考えるべきではないでしょうか。東洋医学・東洋整体やインドのアーユルベータ治療などを見直して人間の健康を考える時代だと思います。土佐清水病院では「法輪道坂本流整体術」の「新大阪整体道場」「高松整体道場」の整体も薦めていらっしゃいます。すばらしい効果がありますので、お願いして鳥取にも月に一度来て頂いて膝の痛い老人の方に喜んでもらっています。整形外科で少しも良くならないのに何故だろうと不思議に思います。この本で少しは理解でき
たかもしれませんが、残念ながら難しいので読み返して読んでいます。できればもう少しわかり易い内容でお願いしたいと思っています。
小さな生命と優しい絵小さな生命がおなかの中で育って産まれてくるまでのおはなし。マリーホールエッツの優しいタッチで描かれています。小さな生命のおはなしだけれど大きな宇宙のおはなし世界に入っていくような絵本です。
まあまあちょっと今とは規格などの内容が古いので、あまり参考にならないかもしれません。
今現在の状態などを学ぶには、お勧めできません。
しかし、AUやDOCOMOのちょっと前のこと、つまりは技術的なところを学ぶにはいいかもしれません。
CDMAについてのことは書いてありますので。
まあAUとDOCOMOの違い?というのがわかるのでは、、という感じでしょうか。
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